【NMB48】山本彩加のカメラ目線がかわいい!昇格した5期生の逸材

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山本彩加,僕はいない
出展:http://akb48taimuzu.livedoor.biz/archives/50024703.html
この記事の所要時間: 約 611

NMB48で一番の話題といえば5期生のメンバーで、その成長ぶりや期待感はNMB48のファンであれば誰しもが目が離せない存在といっていいでしょう。

そんな5期生の中に今、山本彩加というメンバーがいます。

山本彩加は、5期生の中でも抜群に表情がよくカメラ目線などのその視線はもうすでに選抜レベルの表情で、研究生から正規メンバーへも1年もたたないうちにチームNに昇格しました。

何よりも見た目もかわいい、そして、そのパフォーマンスは5期生とは思えないぐらいの思いっきりの良さで、はじめて見た人は誰しも圧倒されます。

山本彩加はNMB48の運営からもNMB48のファンからも一番推されており、次世代エースの逸材といっていいと思います。

そんな今、注目度ナンバーワンの山本彩加についての紹介する記事を書かせていただきます。

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難波のファンをカメラ目線で魅了


 
5期生の山本彩加のすごいところはNMB48に加入して間もないのに選抜に選ばれ、チームNの正規メンバーに昇格して早いなとか、運営に推されているなとかというわけではありません。

山本彩加はNMB48の入るまではダンス未経験の初心者ですが、山本彩加のすごいところは5期生とは思えないほどの群を抜いて圧倒的なパフォーマンスやかわいい表情、表現力があります。

研究生公演

研究生公演セットリスト

なんでやねん、アイドル
北川謙二
ここがロドスだ、ここで跳べ!
Bird
禁じられた2人
スカート、ひらり
狼とプライド
制服が邪魔をする
場当たりGO!
カモネギックス
純情U-19
届かなそうで届くもの
絶滅黒髪少女
僕はいない
NMB48

山本彩加が研究生として在籍した時間はすごく短いですが、NMB48劇場で行われた研究生公演を見た人皆がパフォーマンス、存在感、かわいい表情を語ります。

私も一度ですが山本彩加が出演していた研究生公演を見たことがありますが、『絶滅黒髪少女』のパフォーマンス、『禁じられた2人』のかわいい表情はまだ入ってきたばかりのメンバーとはとても思えませんでした。

次世代のエース

山本彩加が5期生として入って、もっとも存在感を見せたのは、2016年の年末にテレビに放送された『ベストヒット歌謡祭』という番組で、渡辺美優紀がセンターで卒業ソングの『僕はいない』のセンター歌ったことが大きかったと思います。

『僕はいない』という曲は、最初の歌い出しがセンターがソロで歌うのですが、その時の山本彩加のカメラ目線の表情は、難波のファンにNMB48の次世代エースは山本彩加なのだと強烈に印象付けたことはいうまでもないです。

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NMB48の選抜メンバーへ昇格


山本彩加の研究生からチームNの昇格は2016年に行われた『NMB48 6th Anniversary Live』にて発表されました。

山本彩加の昇格は5期生の中では、もちろん最初の正規メンバーで、他の5期生たちの悔しさや発奮材料となったことは間違いありません。

NMB48の選抜メンバー

『NMB48 6th Anniversary Live』では、NMB48 16thシングル『僕以外の誰か』の選抜メンバーが発表され、山本彩加が初選抜として選ばれ、5期生としてははじめの選抜メンバーとなりました。

この正規メンバーの昇格や選抜メンバーの選出はライブにきていたファンの中からも、まだ早いよという声がありましたが、すでに発売している『僕以外の誰か』のMVやチームNの公演を見る限りでは、どの正規メンバー、選抜メンバーにも劣っていないということは誰の目にも明らかです。

AKB48の選抜メンバー

山本彩加の快進撃はNMB48にとどまることなく、その勢いはAKB48のシングルにも止まることなく続いていました。

AKB48 5thアルバム『サムネイル』に収録されている『ランナーズハイ』のメンバーと選ばれ、『リクエストアワーセットリストベスト100 2017』で披露し、そのイベントでは48グループのメンバーにも負けることなく堂々とパフォーマンスを見せていました。

さらには、AKB48 47thシングル『シュートサイン』の選抜メンバーに選ばれ、テレビ放送としては、まだ年齢制限により披露はできていませんがNMB48にとっても、AKB48にとっても、その存在感はもうすでに無視できない存在になっています。

5期生!山本彩加の未来は?


5期生の山本彩加についての話でよくファンの中で話題になることがあります。

異例の早さに心配の声

それは運営のあまりにも早い段階での山本彩加の異例ともいえる選抜、正規メンバーへの昇格について、山本彩加がそのスピード出世に運営につぶされるのではないかという心配の声がよく話されます。

なぜ、そのような心配の声がNMB48のファンの中で話されるかというと、それには以前、そういうことがあった例があります。

NMB48の前例

山本彩加の昇格を見ているとその早さは、2期生である城恵理子の時のことを思い出すファンが多いです。

城恵理子は研究生からわずか2か月で劇場デビューし、ソロ曲、NMB48のセンター、AKB48の選抜メンバーとNMBを背負って立つ逸材として順調に来ていましたが、その一年後、学業への専念ということで卒業しました。

その後、出戻りというかたちでNMB48に戻ってきましたが、ファンの中では運営の異例ともいえるその期待につぶされたと思うファンが多いです。

そんな理由で、山本彩加の異例といえるその出世街道はファンにとっては心配という言葉以外のなにものでもないわけです。

まとめ

山本彩加のカメラ目線やパフォーマンス、かわいい表情、表現力はダンス未経験さを感じさせないほどの若さやパワーを感じます。

その存在感はNMB48の絶対的なセンターで山本彩とも48グループのどのメンバーとも違う存在感や透明感をもった次世代エースの逸材です。

そんな空気感で運営につぶされるのではないかというファンの声をやわらかい風船のようにファンも一緒に上へ上へと飛んで行ってほしいと思います。

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